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ナンユアン島 泊まって遊ぶ-宿泊者しかいない時間を楽しむ-島の周りを探検

Date: 6 7月 2008 Comments: 0

Koh Nangyuan-ナンユアン35

レストランのあるメイン島の左右の島には島の周りに木とロープで作られた遊歩道があります。どちらもまだ島を1周できるまでは出来ておらず、2/3、1/2周ぐらいでしたが、今後延長されそうな感じでした。日陰がないので、日中の散策は暑すぎるかもしれません。

Koh Nangyuan-ナンユアン50

木とロープの素朴だけど味のある遊歩道。大きな岩の横を縫うように続いていきます。
岩場にかにが見えたり、魚が泳いでいたりで、子供は大喜びですが、危ないよ!といっても言うことを聞かない子供がいると、ハラハラします。それでも先に行ったら何があるのかな?と行きたくなる道です。

Koh Nangyuan-ナンユアン51

泊まった部屋のある島(展望岩のある島)にある遊歩道です。こちらは約2/3周できます。
遊歩道からはタオ島と言うまでもなくきれいな海が見え、岩場ですが、大人ならスノーケルが楽しめそうでした。ここなら珊瑚も生きていそう。カヤックでこの辺に来て、泳いだり、カヤックの上で寝そべったりする人が一組いました。

Koh Nangyuan-ナンユアン54

遊歩道の横は岩肌。見ごたえのある大きさだったり、削られた形が面白かったり、日暮れの太陽に反射して幻想的に見えたり。

Koh Nangyuan-ナンユアン57

うまく落ちないように載っているもので・・・

Koh Nangyuan-ナンユアン75

縦に長い大岩の間に人が入れそうな空間があったり・・・

Koh nangyuan

こちらは、1/2周ほど出来る反対側の島です。こっちの島にはファンのお部屋とスタンダードエアーの一部があります。
ちなみに、こちら側の島は水かさの高い時期は砂浜が水没することがあるので、ボートでわたることもあります。
リゾート的には小さい子供がいる場合はお勧めしないとのこと。

島を前に右側はいくつか桟橋やはしごがあり、ここから降りてスノーケルをしてビーチに戻ってもちょうどいいぐらいの距離。途中に大岩があったりしますが、左半分は岩と岩の間の遊歩道の上に木が覆っていたり、岩に沿って階段を登って迂回した先の岩が幻想的だったり、距離は短いですが、最終地点の灯台?ただの広場?までの道が面白いです。夕暮れになると数は少ないですが、白熱灯が道に灯り、なんともいえない雰囲気に包まれます。高台に登っていく道もあり、上に続く道は工事中でした。
(日中カメラを壊してしまったので携帯写真です)

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