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チャウエンノイからラマイに行く途中のビューポイント近くで、崖の上に位置します。 部屋の種類は、ビルディングタイプのCHARETと コテージタイプのVILLAの2種類。 日本食レストランもあり 受付け嬢も日本語を勉強中という親日ホテル。 |
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画像左がビルディングタイプのCHARETで、画像右が1部屋1棟となっているコテージタイプのVILLA。 CHARETにはバスタブがあり、位置はレセプションのすぐ近く。 VILLAは崖の下まで点在して、どの部屋からも絶景です。 |
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| すこし急な坂道なので、カートも用意されています。 真っ白でピカピカのカートです。 でも、"崖の下"と言っても、そう大した距離ではありません。 たくさんの椰子の木や、色取り取りの花や木々を眺めながら歩いていると、あっという間に辿り着けます。 ImperialSamuiやTongSaiBayのように、歩いていて気の遠くなる事はありません。 |
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こちらはVILLAの室内です。 部屋はダブルとツインの2種類あります。。ベットが仲良く並んでいるのでダブルルームに見えますが、こちらの部屋がツインルームです。 室内の明るさは、大きめの窓と間接照明で程好く調整されています。 電話はもちろんモジュラージャックタイプ。 |
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室内はゴチャゴチャせず簡素に、しかし必要なものは全て整っています。 チェンマイ製の傘、室内スリッパ、サテライトTV、冷蔵庫、ヘアドライヤー、ポット、そしてセイフティボックス。 バスルームは広々としていて、室内も見えるという、ちょっと驚きの造りです。 シャンプーなどのアメニティも全てあります。 |
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全ての部屋にプライベートバルコニーがあり、趣のある木製のチェア-とテーブルが置かれています。 室内のテーブルや壁掛け、またプールのチェアー等、全てがこの"趣のある木製"で統一されていて、優しく頼もしい雰囲気です。 部屋によってバルコニーから見える景色は異なりますが、長時間座っていても飽きない感じがしました。 |
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カートでは行けない小道を進んでいくと、ビーチに出ます。 が、かなり急な坂道で、整備されているものの足元には十分注意しなければいけません。 ビーチと言ってもほとんど岩場。 でもこの辺りはダイビングやシュノーケルのポイントでもあり、とても綺麗です。 |
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レセプションの隣りにあるレストランからも絶景です。 こちらのレストランでは、日本料理も出しています。 このホテルは、『綺麗で静かな所でのんびりしたい。でも余りにも人里離れた所はちょっと不安。しかも清潔で素敵な所!』『たまになら良いけど、チャウエンの喧騒からは離れたい』という方にお勧めです。 |
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街に出るのは少し不便という事を除けば、かなりハイレベルなこのホテル。
料金設定もとてもリーズナブルです。
こちらBaanHinSaiResortについてのお問い合わせ、ご予約は TOUR GUIDE SOMA
までどうぞ!
空港からホテルまでの送迎もいたします!
2001年8月、実際にこのホテルに泊まってみました。
その時の詳細レポートも参考にして下さい。
01愛レポート第11幕